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高尾山から槍ヶ岳へ。そしてその先へと進む、ちょっと頼りない男の登山記録です。


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冬の燕岳 2日目

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日没とともにほぼ満月のような月が昇ってきたので、あまり星は見られないだろうな・・・と朝の4時に外に出てみると月は沈んでいて満点の星空が広がっていました。

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次第に空が白み始め、松本の町の向こうには富士山が。

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浅間山も雲に浮かんでいるようです。

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北アルプスの女王・燕岳にも少しずつ朝がやってきます。
今年もいろんな山域に行かせてもらい、こうして夜明けから写真を撮ることが多かったですが、今回の山行はカメラマンがとにかく多かった。

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槍ヶ岳。その姿はとても凛々しくて、この姿を収めにみんな重いカメラと三脚を背負って登ってくるのも頷けます。

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合戦尾根。
ナイトハイクで夜明けに間に合うように登ってくる人もいました。

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表銀座。

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裏銀座。
鷲羽、水晶、野口五郎。やっと山座同定ができました。

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そして待ちわびたモルゲンロート。
さーっとオレンジに染まっていきます。その時間はとても短いのですが、2回目の積雪期の燕岳でこの景色に会えたのはとても幸運だったのだと思います。

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振り返ると燕もオレンジに染まり、その奥の立山・剱もオレンジに染まっていました。

今日は本当に天気がいい!!

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いったん小屋に戻り朝食を食べ、そして燕岳山頂へ。
山頂へ行く途中に見る槍ヶ岳は北鎌尾根を這い上がっていく感じがかっこいいですね。

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シュカブラ。

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燕山頂から立山・剱。針ノ木。

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右奥に鹿島鑓。白馬。今年集中的に登った後立山連峰です。
もう真っ白ですね。

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奥の連なる山域は火打、妙高、雨飾。

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山頂から燕山荘を見る。
稜線は風が強くほとんどの雪が吹き飛ばされています。

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小屋に戻り返る準備。
就寝時間以外はずっとストーブが点いてました。これが小屋泊の一番の利点ですね。暖かい 笑

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こんな好天はめったにないと思います。最後にこの景色をしっかり目に焼き付けて下山します。

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八ヶ岳と南アルプスの間に富士山。

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さて、合戦尾根を下りますか!

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大天井から常念へと続く稜線。
また歩いてみたいな。

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燕山荘のオーナーからのお願いがありました。



「トレースを踏み外すな!」




踏み抜くから危険とかそんな人間都合なことではなくて、トレースは小屋の人が吹雪くためにつけていて、それは雪の下にあるハイマツやナナカマドの木を守るためだそうです。
枝の水分は越冬のためにカラカラに乾いていて、踏んだらポキっと即死だそうです。

実際に踏まれているトレースの他に明らかにショートカットした跡がありそこはナナカマドの群生地だそう。とても残念だと話されました。

こうして夕食の後に燕山荘オーナーの挨拶とお話が聞けます。これがけっこうためになる話です。
混雑はしますけどね、なかなか快適な小屋でもあるし、稜線にある小屋なので眺めはとにかく最高。オススメです。

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合戦尾根の下り。ずっと雪がありアイゼンが効いてとても歩きやすい。

なんだけど北アルプス三大急登の本当の怖いところは下りも急ってこと。

鼻歌交じりで大股で下りてくると慣れてないと途中から太ももの筋肉が悲鳴をあげます。

初めての燕のときはこの駐車場までの林道で生まれたての子鹿のようになりました。

今回は現場では大丈夫でしたが、帰ってから38℃の発熱で約23年ぶりの内科受診。

楽しかったけどカラダは寒さに震えていたのデスネ。

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by funk_r0w | 2012-11-25 22:03 | 北アルプス

冬の燕岳 1日目

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11月24、25日。
これで3度目となる北アルプスの燕に登ってきました!!
冬の燕は稜線にある山小屋の燕山荘が年末年始に営業していますが、登山口となる中房温泉までの林道が12月より冬季通行止めになるため、ずっと手前の宮城ゲートから登山口まで3時間の林道歩きを課せられます。
それはちょっときついということで、燕山荘の今シーズンの営業最終日(25日宿泊まで)の1日前に行くことにしました。

ちなみに燕は「つばくろ」。燕山荘は「えんざんそう」と読みます。

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中房温泉の登山口。
8時前の到着で第二駐車場にぎりぎりで駐車できました。
駐車場からここまで400メートル。これからもっとたくさん登って歩くんだけどこの最初のアスファルトの400メートルが地味にきついんです。

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登山道はいきなり急登から始まります。
データは少し古いとは思いますがだてに「北アルプス三大急登」と言われたわけではありません。片道5,5km 標高差約1300mの合戦尾根を登って行きます。

燕山荘のホームページではワカンが必要と書いてあったので急遽用意しました。
人気の山だから雪は踏み固められていて必要ないかな?という気もしましたが、そんな安易な考えは後日の装備不足の遭難に繋がるということですね。

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霧氷が綺麗に付いていました。

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樹林帯の中を黙々と登って合戦小屋に到着。
11月の頭でいったん売店は閉めたと聞いてましたが、この日は開いてました。
カップラーメンを頼んでここで昼休憩。

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合戦小屋から周囲の状況が大きく変わります。
残雪期は4メートルくらい積もっていたからほとんどの木々が雪で埋まり、まるでスキー場のような尾根を直登していたはずなんですけど、まだ雪は少なく夏道をジグザグに登って合戦沢ノ頭へ。そこから森林限界を突破して行きます。

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合戦小屋でピッケルに持ち替えました。が、この雪質なら滑っても落ちていくことはなさそうです。
でもトレースを踏み外すとズボっと埋まります。

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合戦尾根をたくさんの人が登っていきます。
風はほとんどなくて日差しは雲に遮られていた時間が長かったため快適に登ることができました。

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燕岳から大天井岳へと伸びる稜線。

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ガスの中に槍ヶ岳の姿がありました。

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燕山荘が見えてますけどこれがなかなか着かない。

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大天井岳。稜線に大天荘が見えます。
夏に燕から常念まで縦走した時、大天井の登りで水を失ってバテバテになって着いたのが大天荘。
ここで食べた豚汁と梅ひじきご飯は最高に美味しかったです。
今は山小屋も終了して一般登山者にはハードルが高い場所となってます。

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写真を撮るのに夢中でなかなか進まない。

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この急登を行けば燕山荘。
夏はテントサイトの方から進入しますけど、冬は冬季小屋がある方から入ります。

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燕山荘到着。

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中腹の霧氷はほとんど消えてましたが、稜線にはまだ残ってました。

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裏銀座。来年はあの稜線を歩きたいです。

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そして久しぶりの燕岳。
燕山荘にチェックインを済ませ、モンベルカード提示でコーヒー一杯(500円)のサービスを受けて、再び外へ。

ここから気温マイナス12.5℃の世界でした。風もあってもうちょっと寒かったかな。

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雪庇。

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燕から大天井を経て槍ヶ岳へ続く表銀座コース。

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大天井への道。2699メートルの小ピーク付近。

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夕日にシルエットの槍ヶ岳。

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テント泊の人もたくさんいました。
冬季のテント泊に一抹の憧れはありますが、三脚を立てて2時間ほど外にいると足の指先には厳しい痛みが。
ここからの回復を考えると小屋の中で暖を取るのが堅実な選択なのかなと・・・そんな理由をつけて今シーズンも冬季のテント泊の予定はなしです 笑

1日が終わる。

そしてまだまだ暗い朝の4時。ありえないくらいの晴天で1日が始まったのです。

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by funk_r0w | 2012-11-24 17:40 | 北アルプス

日光・奥白根山

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数日前から登山口となる丸沼高原のホームページを確認して冠雪したことを確認。
トレースがないと少し不安ではありましたが、トレースは完璧でした。

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でもこんな変わったトレースもあったりして。

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似てるというか・・・きっと本人のものなんだろうけど。
最近、すぐ近くの戦場ヶ原で熊に襲われたニュースもあったように、熊への対策は怠ってはいけませんね。

今回は、熊鈴、忘れましたけど 笑;

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日光白根山です。
登山口にある神社は日光男体山と同じ二荒山神社のようですが、なぜここにあるのかはわかりません。
ちょっとだけ調べましたけどすぐに挫折しました。

日光白根山(にっこうしらねさん)は、栃木県日光市と群馬県利根郡片品村の境界にある標高2,578mの山。日光白根山の山体は成層火山であるが、最高峰の奥白根(おくしらね)は安山岩のみから成る溶岩円頂丘である。関東地方の最高峰で、国内ではこれより北や東に日光白根山より高い山はない。深田久弥の日本百名山のひとつ。

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登山口はいくつかありますけど、すでに日光白根は冬山ということで、一番リスクの少ないルートを選択。
颯爽とロープウェイを利用して標高2000メートルまで。往復1900円です。

それでも山頂までは3時間弱の登山になります。

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晴れるかな?って感じの空模様。
樹木に霧氷が綺麗に付いてました。

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積雪は樹林帯の中で10センチくらい。登りはアイゼンなしで汗をかかないペースをキープしながらの快適な登山でした。

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淡々と歩いて森林限界を突破。ここから景色と状況が一転します。

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今シーズン初めての雪山。
夏山の爽快感もいいですけど、冬の静寂感もまたいいです。

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一瞬ガスが引いて山頂が見えました。
先行者の2人がいるところはすでに夏道が不明で直登です。
GWの北アルプスのような冬季用の道標なんてないのでホワイトアウトになるとちょっと厄介な感じかな。

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風が強いところのようです。
登山道にエビの尻尾がたくさん。壊すのがもったいないですね。

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もちろん道標にもエビの尻尾。

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この先、左側に夏道があるのですが、右側にトレースがあってそこを登って行きました。
たいした距離でないですがルートファイティングは大切ですね。先行者の方に感謝です。

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奥白根神社奥社。神様も寒そう。

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山頂直下のアップダウンで軽アイゼンを装着。
白馬大雪渓のために購入した6本爪です。

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これを登れば山頂です。

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というわけで山頂到着。
あいにくのガスっぷりに樹氷が風に飛ばされてけっこう修羅場でした。

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青空はすぐそこにあるんでしょうけど。
夏にまた来いよってことなんでしょう。

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展望のない冬山の山頂に長居は無用ということですぐに下山開始。

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シーズン初めの冬山にしては上出来な雪景色。

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山頂直下で数人とすれ違った程度でその後は誰とも会わず。
人気のない山のはずはないんですが、紅葉真っ只中の山域に集中してるのか?

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お昼過ぎになると気温が上がって霧氷が剥がれ落ちていきます。
それが襟足に進入して「ひゃっ!」となります。

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下山してレストハウスで軽く食べていると日光白根山がやっと姿を見せてくれました。
想像以上にかっこいい山でした。
もしも登る前にこの姿を見ていたら・・・・怖気付いていたかな?

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こちらも百名山・武尊山(ほたかやま)の山麓は綺麗に色づいてました。

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ロープウェイの小窓から金精道路。

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丸沼高原。スキー場への手入れが着々と進んでいました。

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白根温泉で温まった後、関越の沼田インターまでの間にある吹割の滝へ。

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周辺は無料駐車場ばかりだったのに一番近いところに駐車したら500円取られました。
滝は思ったより迫力があって楽しめたのですが、観光客の多いところはどうも苦手といいますか。。。

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by funk_r0w | 2012-11-10 21:42 | 関東の山

丹沢・大山 ナイトハイク

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丹沢の大山。ナイトハイクです。

大山といえば関東の外輪山。地図で見る通り、東側にはなにも遮るものがありません。

関東を一望できるこの山ならきっと夜景は綺麗に決まっている!と前々から企んでいた山行計画でした。

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登山開始は15時30分。

この時間まで関東は曇っていましたが登り始めて少しずつ天気が回復してきました。

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ヤビツ峠の駐車場から山頂まで1時間ちょっと。2.4Kmです。

日中限定でケーブルカーもありますが、夜景を見てからの下山ならヤビツ峠からのルートのほうがいいと思います。バスの運行j時間は終わってますのでマイカー限定になりますけど。

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整備された階段とフラットな登山道。一箇所だけ鎖場がありますけど、この程度なら目を瞑ってでも通過できます(うそです)

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西日に照らされ山頂の鳥居が赤く燃えてました。

もう誰もいない山頂。ちょっと不気味。。。

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冠雪した富士山も見たかったのですが西側の展望はなし。

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山頂の東側にこんな展望休憩所があります。
一見テント場にも見えそうですが、丹沢一帯は幕営禁止です。
でもこんなところで幕営できたら楽しそうですね。

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で、肝心の東側の展望は・・・・霞んじゃってますね。



さて、どうなるのでしょう・・・・か?



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次第に霞みは取れて、視界良好というわけではないけど関東を一望することができた。

大山の山頂からはスカイツリーから江ノ島までをパノラマで見ることができます。

この写真じゃわかりづらいですけど。

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湘南海岸と江ノ島。

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横浜みなとみらい。東名高速大和トンネルからの渋滞。
海のほうにアクアライン。

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スカイツリーに東京タワー。

もう少し気温がぐんと下がった日ならもっと綺麗に見えると思います。

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帰りはもちろん真っ暗です。
街灯なんて下山して車に乗ってしばらく走ったところまで行かないとありません。ヘッドライトの明かりだけを頼りに登山道を下山して行きます。
難しい登山道ではないので迷うことはないですが、生き物の気配がするとちょっと怖い。鹿がけっこういて遭遇すると暗闇に鹿の目が光ります。

あまりの恐怖にもう泣きそうでした。

東京、神奈川の展望台としてはこの場所が唯一かな?東京はちょっと遠いですけどね。

実は丹沢の大山は2度目

初めて登山靴を履いて登った山です。

あの頃はここまで山を愛するなんて思ってもいませんでしたが 笑

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by funk_r0w | 2012-11-03 23:16 | 関東の山